2010年5月28日金曜日

さよなら、シンセとドラムマシン



渋谷の楽器買取業者から梱包キットが送られてくる。両親に手伝ってもらってシンセを厳重に梱包。まるでクジラを埋葬しているみたいだ。梱包後、ドラムマシンと一緒に、佐川急便の着払いで発送する。

書類整理を続行。
必要な情報はスキャンして処分。
旅先で買い集めた大量の絵葉書などもすべて資源ゴミに。

神保町のサブカル古書店から査定額の連絡あり。雑誌、本、ツアーパンフ類、DVDなど段ボール1箱送って3,000円とのこと。送料が自己負担で1,300円かかったので、実質1,700円ということだがまあ仕方がない。承認の旨、返信する。

電子辞書の修理見積の連絡あり。4,000円弱とのこと。結構高いのでiPhoneとコンピュータに入れている辞書で間に合わせることにして、修理せず廃棄を依頼。

夜は音楽CDをいったんコンピュータに読み込ませ、4GB近くなったら、DVDに移す、という作業を続ける。